はじめまして、青木公(あきら)と申します。
50を過ぎて、IT業界から未経験の不動産業界へ飛び込んだ「身の程知らず」なオッサンです。 家にはまだ手のかかる小さな子供が二人。客観的に見れば「なんて無謀な賭けに出るんだ」と自分でも思います(笑)。
ずっと、不動産の仕事を通じて「人・家・地域・文化」をつなぎたいという夢がありました。でも、なかなか踏ん切りがつかなかった。そんな時、ある言葉が背中を押してくれました。
「今日という日は、残りの人生で一番若い日である」
この(いい意味で!)無責任な言葉に背中を押され、ようやく決断することができました。この無謀な挑戦を笑顔で応援してくれる妻には、感謝しかありません。
これから私の奮闘記を綴っていきます。 どうぞ、温かく見守っていただければ幸いです!
(写真:入社初日の朝。湘南国際村から昇る朝日に、新たな決意を誓いました)
アラフィフ、無謀な挑戦はじめます。〜IT業界から不動産業界へ〜

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