自分にとって、本当に一番かわいい後輩、せいや君。
自分より三か月後に入ってきて、自分の知っている全てを伝えました。
(えぇーっと、例えば、机の上をきれいに片づけてないと社長けっこう見てますよとか😅)

これは二人で行った、「かかん」のランチ。
可愛い後輩を連れて、何度か二人でランチに行きました。
その後二人は同じ会社にいつつも、違う道を進み・・・付かず離れずというか、そんなに深く関わることはなかったのですが・・・
先日、久々に飲みに行き。

そして今朝。
「黒木君、この間あげようと思ってやんやけど、忘れてたわー」
と、サウナ―の聖地、「しきじ」のタオルを突然貰いました。
我々はプレゼントをあげたりする間柄ではないのです。
それが突然。
自分がチョット大変そうだと察してくれたのか、ただの気まぐれか
真意は分かりませんが・・・
川根「同期の黒木君ー」
黒木「いやいや、後輩ですから(三か月)」
という定番のやりとりをいつもしているのですが、
せいやん、ありがとう。
最高の同期だと思っています。
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